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オーシャンズ軽貨物配送blog
- 会社・ブランド 2026.07.11
「オーシャンズ」という社名に込めた想い|東京・江東区の軽貨物配送会社が大切にしていること
会社の名前には、その会社がどんな想いで生まれ、何を大切にしていきたいのかが表れます。私たちの社名は「株式会社オーシャンズ」。荷物の配送サービスを「おにもつ配送」の名でお届けしています。この記事では、東京・江東区を拠点に軽貨物配送を手がける私たちが、なぜ「オーシャンズ」という名前を選んだのか、その名に込めた想いと、日々の仕事で大切にしていることを、少しだけお話しさせてください。
配送という仕事は、荷物を運ぶだけの仕事ではありません。私たちにとっては、荷物を託してくださった方の気持ちや、その荷物を待っている方の暮らしまで、まるごとお預かりする仕事だと考えています。名前に込めた想いを知っていただくことで、私たちがどんな配送会社なのかを感じ取っていただけたら嬉しく思います。数ある配送会社の中から、なぜ「おにもつ配送」を選ぶ価値があるのか。その答えの一端が、この名前の由来にあると考えています。
「オーシャンズ」=海のように、広く、つなぐ
「オーシャンズ(Oceans)」は、英語で「海」を表す言葉です。私たちがこの名前を選んだのには、いくつかの想いがあります。
広く、どこまでも届けたい
海は、世界のあらゆる場所をつないでいます。私たちも、荷物を通じて人と人、場所と場所をつなぐ存在でありたい。大きな荷物も、ちょっとした荷物も、宅配便では運びにくいものも、「困ったときに頼れる海のような広さ」で受け止めたい――そんな想いを名前に込めました。特定の荷物だけ、特定のお客様だけを選ぶのではなく、間口を広く持って、いろいろな「運びたい」に応えられる会社でありたいと考えています。世の中には「これは誰に頼めばいいのだろう」と行き場を失った荷物がたくさんあります。そうした荷物の受け皿でありたいのです。
深く、たしかに支えたい
海はまた、深さの象徴でもあります。表面的なサービスではなく、荷物の一つひとつ、お客様の一件一件に、深く丁寧に向き合いたい。安さや速さだけを競うのではなく、「この会社に頼んでよかった」と心から思っていただける深い信頼を積み重ねたい。そんな願いも「オーシャンズ」という名前には込められています。海の深さは、外からは見えません。同じように、丁寧な仕事や細やかな心づかいも、表からは見えにくいものです。それでも、その見えない部分こそが信頼の正体だと私たちは考えています。
穏やかに、しなやかに
海は時に荒れることもありますが、基本はゆったりと、大きく、穏やかにそこにあります。配送の現場でも、急な依頼やイレギュラーな状況は日常茶飯事です。そんなときも慌てず、しなやかに対応できる懐の深さを持っていたい。お客様にとって「安心して背中を預けられる」存在でありたいという姿勢を、私たちは大切にしています。
「ズ(s)」に込めた、チームであるという意味
「オーシャン」ではなく「オーシャンズ」と複数形にしているのにも理由があります。配送は、決して一人で完結する仕事ではありません。荷物を受け付ける人、運ぶドライバー、お客様と連絡を取り合う人、そして荷物を託してくださるお客様や協力してくださる仲間。たくさんの人が関わって、はじめて一つの配送が成り立ちます。「オーシャンズ」という複数形には、「一人ひとりの力が集まって、大きな海になる」というチームとしての姿勢を込めています。
「おにもつ配送」というサービス名に込めたもの
会社としての名前が「オーシャンズ」であるのに対し、配送サービスの名前は「おにもつ配送」としています。少し柔らかく、親しみやすい響きにしたのには理由があります。
「お荷物」という言葉には、丁寧語の「お」がついています。私たちは、お客様の荷物を単なる「モノ」としてではなく、大切に扱うべき「お荷物」として敬意をもって扱いたいと考えています。ゴルフバッグ一つ、思い出の詰まった家具一つをとっても、その持ち主にとってはかけがえのないもの。だからこそ「おにもつ」と、あえて親しみと敬意をこめた呼び方を選びました。
「配送」という硬い言葉と、「おにもつ」という柔らかい言葉。この組み合わせには、「プロとしての確かさ」と「人としての温かさ」の両方を大切にしたいという私たちの姿勢が表れています。企業向けの配送では信頼と正確さを、個人のお客様には親しみやすさと丁寧さを。相手に合わせて姿勢を変えられる柔軟さも、海のような広さの一部だと考えています。硬すぎず、軽すぎず。ちょうどよい距離感でお客様に寄り添える名前でありたいと願っています。
私たちが軽貨物配送を選んだ理由
数ある物流のかたちの中で、私たちは「軽貨物配送」を主軸に選びました。軽自動車の貨物車(軽バン・軽トラック)を使い、小回りの利く配送を得意とするスタイルです。なぜこのかたちを選んだのか、その背景にも私たちの想いがあります。
一台一台、顔の見える配送ができる
大型トラックによる大量輸送は、物流を支える重要な役割です。一方で軽貨物配送は、一台のクルマに一人のドライバーが乗り、荷物と向き合います。だからこそ、荷物一つひとつに目が届き、お客様の顔が見える配送ができます。「あの人に頼めば安心」と名指しでご指名いただけるような、人と人との関係を築ける仕事。それが軽貨物配送の魅力だと私たちは考えています。
「宅配便では難しい」に応えられる
大きな荷物、こわれやすい荷物、時間指定のシビアな荷物、複数箇所を回る配送――こうした「普通の宅配便では対応が難しい」ニーズに、軽貨物配送は柔軟に応えられます。私たちが「海のように広く受け止めたい」と願うのであれば、この柔軟性こそが必要な武器でした。個人のお客様の「わがまま便」的なご要望から、企業の定期配送まで、幅広く対応できるのは軽貨物ならではです。
地域に根ざせる
私たちの拠点は東京・江東区。軽貨物配送は、地域に密着して動けるスタイルです。土地勘のあるエリアを丁寧に回り、地域のお客様と長くお付き合いする。そんな「地元の頼れる配送屋さん」でありたいという想いも、この選択の背景にあります。
大量輸送と小回り、それぞれの役割
物流には、それぞれの得意分野があります。両者の違いを整理すると、軽貨物配送がどんな場面で力を発揮するのかが見えてきます。
| 比較の視点 | 大型トラック輸送 | 軽貨物配送(私たち) |
|---|---|---|
| 得意な荷物 | 大量・長距離の荷物 | 少量・多様・こまやかな荷物 |
| 小回り | 狭い道や住宅街は苦手なことも | 狭い道・住宅街にも入りやすい |
| 柔軟さ | ルートや時間が固定的 | 急な依頼・個別要望に対応しやすい |
| お客様との距離 | 担当が変わることも多い | 顔の見える関係を築きやすい |
どちらが優れているという話ではありません。私たちは、自分たちが最も価値を発揮できる「小回りと顔の見える関係」というフィールドを選んだ、ということです。
創業から変わらず大切にしている3つのこと
会社として歩みを進める中で、私たちがずっと大切にしてきた価値観があります。ここでは、その中でも特に軸となる3つをご紹介します。
1. 荷物の向こうにいる「人」を想う
配送の仕事は、荷物を運ぶ仕事であると同時に、その荷物にまつわる「人の気持ち」を運ぶ仕事です。プレゼントを送る人のワクワク、大切な家具を新居に運ぶ人の期待、仕事の荷物を待つ担当者の緊張感。荷物の一つひとつには、送る人・受け取る人の物語があります。私たちは、その物語を想像しながら仕事をすることを大切にしています。「ただ運ぶ」のではなく「想いごと届ける」。この姿勢は、創業以来変わりません。荷物を雑に扱うということは、その物語を軽んじるということ。だからこそ、丁寧さは私たちにとって単なる技術ではなく、姿勢そのものなのです。
2. 約束を守る
配送において、約束を守ることは何よりの信頼の土台です。指定された時間に届ける、伝えた通りに扱う、報告すると言ったら報告する。当たり前のことのようですが、この当たり前を毎日、一件も欠かさず積み重ねることは簡単ではありません。だからこそ私たちは、小さな約束こそ丁寧に守ることを大切にしています。約束を守り続けることでしか、深い信頼は育たないと考えているからです。「今日は忙しいから少しくらい」という妥協が、信頼を少しずつ削っていく。その怖さを知っているからこそ、私たちは一件一件を大切にします。
3. 誠実であること
できないことは「できない」と正直にお伝えする。ミスをしたら隠さず報告する。料金はわかりやすく、誠実に提示する。誇大な宣伝で期待をあおるのではなく、実際にできることを地に足をつけてお約束する。こうした誠実さは、地味かもしれませんが、長くお付き合いいただくための最も確かな道だと信じています。海のように大きく構えながらも、一つひとつの対応は誠実に。そのバランスを、私たちは大切にしています。安請け合いをして後で困らせるより、正直にお伝えして信頼を得る。目先の一件より、長い関係を選ぶ会社でありたいのです。
東京・江東区という地域への想い
私たちの拠点である江東区は、下町の温かさと、湾岸エリアの新しさが同居する街です。古くからの住宅街もあれば、大きなマンションやオフィス、商業施設も増えています。人の暮らしとビジネスが交わるこの街は、多様な配送ニーズが生まれる場所でもあります。
地域に根ざすということは、その街の人々の暮らしを支えるということです。お年寄りの多いエリアでは、玄関先までのひと運びが喜ばれます。共働きのご家庭が多いエリアでは、時間の融通が助けになります。小さな商店や事業者が多いエリアでは、こまめな配送が商売を支えます。私たちは、江東区とその周辺の「暮らしとビジネスのリズム」に寄り添える配送会社でありたいと考えています。東京23区を中心に、地に足のついたサービスを広げていく。それが私たちの歩み方です。
モデルケースで見る「オーシャンズらしさ」
私たちの姿勢が実際の配送でどう表れるのか、いくつかのモデルケース(典型的な場面をもとにした例)でイメージしていただければと思います。
ケース1:個人のお客様の「大きな荷物、どうしよう」
「買い替えた家具を実家に送りたいけれど、宅配便では大きすぎて断られた」。そんなご相談をいただくことがあります。私たちは「まず何をどこへ運びたいか」を丁寧にうかがい、無理なく安全に運べる方法をご提案します。運べない場合も、なぜ難しいのかを正直にお伝えし、代わりの方法を一緒に考えます。「断って終わり」にしないのが、私たちの姿勢です。困っている方の役に立てなければ、配送会社の意味がないと考えているからです。
ケース2:企業のお客様の「急な追加便」
「予定外の荷物が出てしまい、今日中に届けたい」。ビジネスの現場では、こうした急な要望が起こります。私たちは日頃からお付き合いのある企業のお客様の状況を把握し、できる限り柔軟に対応できるよう努めています。無理な安請け合いはしませんが、「できる方法があるか」を最後まで一緒に探す。その積み重ねが、長いお付き合いにつながっています。企業の継続的な配送のご相談は、法人向けの専属便サービスとしても承っています。
ケース3:受け取る方への心づかい
配送は、荷物を渡す瞬間がゴールではありません。受け取る方が高齢のご家族であれば、玄関先まで運んでひと声かける。留守がちな方には、事前に連絡してタイミングを合わせる。こうした小さな心づかいの一つひとつに、「荷物の向こうの人を想う」私たちの姿勢が表れます。マニュアルには書ききれないこうした対応こそ、顔の見える配送の真価だと考えています。
一つの入口から、ぴったりの届け方へ
私たちは、お客様の「運びたい」がどんな形であっても、まずは受け止めることを大切にしています。海が大小さまざまな川を受け入れるように、いろいろなご相談が入ってくる入口でありたいからです。そのうえで、ご要望の内容に応じて、最もふさわしい届け方をご案内します。
たとえば、企業として継続的・定期的に配送をお願いしたいというご相談であれば、法人の専属便として腰を据えた体制でお応えします。個人の方の「こんな大きなもの、運べるかな」という柔軟なご要望であれば、わがまま便として親身にご対応します。今すぐ・単発で急いで届けたいという場面もあれば、じっくり計画して運びたい荷物もあります。それぞれの事情に合わせて、押しつけではなく、お客様にとって一番いい方法を一緒に選ぶ。この「送り分け」の姿勢こそ、間口の広さを掲げる私たちの真骨頂だと考えています。
「どこに頼めばいいのか分からない」という状態こそ、お客様にとって一番のストレスです。私たちは、その迷いの受け皿でありたい。まずご相談いただければ、たとえ私たちの得意分野から少し外れる内容でも、適切な方法や考え方をお伝えします。荷物のことで困ったら、とりあえず声をかけられる。そんな存在であることが、地域に根ざした配送会社の役割だと信じています。
働く人が誇りを持てる会社であるために
良い配送は、良い状態で働くドライバーからしか生まれません。疲れ切ったドライバー、急かされてばかりのドライバーが、荷物を丁寧に扱い、お客様に笑顔で接することは難しいものです。だからこそ私たちは、お客様への価値と同じくらい、働く仲間が誇りとやりがいを持てる環境づくりを大切に考えています。
一台一台、一人ひとりのドライバーが「自分の仕事」として荷物と向き合えること。急なトラブルのときに一人で抱え込まず、チームで支え合えること。頑張りがきちんと認められること。こうした土台があってはじめて、お客様に安定した品質の配送をお届けできます。「オーシャンズ」の複数形に込めた「チームであること」の意味は、ここにもつながっています。お客様の満足と、働く人の幸せ。この両方を追いかけることが、遠回りのようでいて、実は最も確かな道だと私たちは考えています。
これからの「オーシャンズ」
物流を取り巻く環境は、年々変化しています。ネット通販の広がりで荷物は増え続け、一方で運び手の確保は業界全体の課題になっています。再配達の問題、環境への配慮、働く人の労働環境――配送会社が向き合うべきテーマは増えるばかりです。
そんな中で私たちが目指すのは、規模を大きくすることそのものではありません。目指すのは、「頼んでよかった」と思っていただける配送を、一件でも多く積み重ねること。そして、その配送を担うドライバーが誇りとやりがいを持って長く働ける会社であること。お客様の信頼と、働く人の幸せ。この二つを両輪にして、海のようにゆっくりと、しかし確かに前へ進んでいきたいと考えています。
「オーシャンズ」という名前に恥じない、広く深い信頼の海を育てていく。派手さはなくても、一つひとつの荷物を大切にする姿勢を貫くこと。それが、私たちのこれからの歩みです。この記事を読んで少しでも私たちに親しみを感じていただけたなら、次に「大きな荷物、どうしよう」と困ったとき、思い出していただけたら嬉しく思います。
小さな一件を、おろそかにしない
配送会社にとって、一日に運ぶ荷物はたくさんあります。しかし、お客様にとってその荷物は「たった一つの、大切な荷物」です。この感覚の差を忘れないことが、私たちにとって何より大事だと考えています。何百件のうちの一件ではなく、その方にとっての「一件」として向き合う。忙しい日でも、雨の日でも、その姿勢を崩さないこと。それができる会社かどうかで、配送の質は大きく変わります。
荷物は、暮らしやビジネスを支えるインフラの一部です。届いて当たり前、遅れれば困る。うまくいっているときは意識されず、何かあったときにだけ注目される。それが配送という仕事の宿命でもあります。だからこそ私たちは、「意識されない安心」を静かに提供し続けることに誇りを持っています。目立たなくてもいい。お客様の日常が、いつも通りに回っていく。その裏側を支える存在でありたいのです。海が、そこにあるのが当たり前でありながら、実は多くの命を支えているように。
創業から積み重ねてきたのは、華々しい実績よりも、こうした地道な一件一件の信頼です。その一件が積み重なって、はじめて「オーシャンズ」という名前にふさわしい広く深い海になっていく。私たちはそう信じて、今日も一台のクルマを走らせています。
よくあるご質問
「おにもつ配送」と「株式会社オーシャンズ」は同じ会社ですか?
はい、同じです。「株式会社オーシャンズ」が会社名、「おにもつ配送」が私たちの配送サービスの名前です。東京・江東区を拠点に、軽貨物による配送サービスを提供しています。
個人でも配送を頼めますか?
もちろんです。私たちは企業のお客様だけでなく、個人のお客様の「大きな荷物を運びたい」「宅配便では送りにくいものがある」といったご要望にも幅広く対応しています。個人のお客様向けの柔軟な配送は「わがまま便」としてご案内しています。まずはお気軽にご相談ください。
どんな荷物を運んでもらえますか?
ゴルフバッグや楽器などの趣味の道具、大型家具や家電、フリマアプリで売れた大きな荷物、企業の定期便や急ぎの荷物まで、幅広く対応しています。運べるかどうか迷う荷物も、まずはご相談いただければ可否と方法をお答えします。危険物など法令上お運びできないものもありますので、その際は正直にお伝えします。
対応エリアはどこですか?
東京・江東区を拠点に、東京23区を中心とした地域に対応しています。エリア外への配送についても、内容によっては対応できる場合がありますので、お気軽にお問い合わせください。
料金はどのくらいかかりますか?
荷物の大きさや量、距離、作業の内容によって変わるため、一律の金額をお示しするのは難しいのが正直なところです。だからこそ、内容をうかがったうえで、わかりやすくお見積もりをお出しすることを大切にしています。あいまいな追加料金で驚かせるようなことはいたしません。
初めてご相談される方へ
「こんな荷物、頼んでいいのかな」「料金が心配」「そもそも運べるものなのか分からない」。初めての方は、いろいろな不安を抱えていらっしゃると思います。でも、どうか構えずにご相談ください。私たちは、まず話を聞くことから始めます。何を、どこへ、いつ運びたいのか。それをうかがえば、運べるかどうか、どんな方法が良いか、おおよその考え方をお伝えできます。相談したからといって、必ず頼まなければいけないわけではありません。「聞いてみただけ」でも大歓迎です。困ったときの相談先の一つとして、気軽に思い出していただける存在。それが、私たちが目指す姿です。名前の由来からここまでお読みいただき、ありがとうございました。少しでも「感じのいい会社だな」と思っていただけたなら、これ以上の喜びはありません。
まとめ
「オーシャンズ」という社名には、海のように広く、深く、穏やかに――人と荷物をつなぎ、深い信頼を育てたいという想いを込めています。そして「おにもつ配送」というサービス名には、お客様の荷物を敬意と親しみをもって大切に扱いたいという姿勢が表れています。
荷物の向こうにいる人を想い、約束を守り、誠実であること。この変わらない価値観を胸に、私たちはこれからも東京・江東区から、一件一件の配送を大切に積み重ねてまいります。大きな荷物のこと、宅配便では難しい配送のことで困ったときは、どうぞお気軽に「おにもつ配送」にご相談ください。あなたの「運びたい」を、海のような広さで受け止めます。